(Last Update 2024.05.15)
構築済みデッキを買ってひたすら友とデュエルをしていたM:TGを始めて間もない頃。
クリーチャーを並べて殴り合いを繰り返し、より大きなクリーチャーを召喚する事が最強の戦術と信じていたときに、突然出会った
「カウンターします。」
一瞬、意味がわからず相手のカードを手に取り、そこに書かれた呪文を確認する。
そこには、「Counter Target Spell」と一言書かれている。
それ以来、「対抗呪文」を目の敵にして、打ち消される以上のクリーチャーを入れる事を唯一の対抗策としてクリーチャーを増強しては玉砕の日々。
ふと、あんなに嫌なカードなんだから使ってみようかなとわずか2枚入れた「対抗呪文」が通ったときの快感を忘れられずに、対抗呪文の深みに嵌ってしまいました。
クリーチャーを並べて殴り合いを繰り返し、より大きなクリーチャーを召喚する事が最強の戦術と信じていたときに、突然出会った
「カウンターします。」
一瞬、意味がわからず相手のカードを手に取り、そこに書かれた呪文を確認する。
そこには、「Counter Target Spell」と一言書かれている。
それ以来、「対抗呪文」を目の敵にして、打ち消される以上のクリーチャーを入れる事を唯一の対抗策としてクリーチャーを増強しては玉砕の日々。
ふと、あんなに嫌なカードなんだから使ってみようかなとわずか2枚入れた「対抗呪文」が通ったときの快感を忘れられずに、対抗呪文の深みに嵌ってしまいました。
基本は、やっぱり「島」ということで...


